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アマゾンの想い出シリーズ3.アマゾンの食堂

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10 /31 2008
ネタ切れのときは、このシリーズです(笑)。

アマゾンには、魚を見るために行きました。
当時、相当な熱帯魚マニアでしたので、
熱帯魚といえば、アマゾン河。
ということになり、では、行ってみよう、となったわけです。
市場に行くと、日本では高級な熱帯魚やナマズだらけ。

ナマズオタクの私とっては垂涎ものでした。
(ブラジル人は、ナマズをみると、別の意味で涎を出します)
namazu.jpg

こんな牙魚もいます。
(ペーシュカショーロ、犬の魚という意味。水飲みに来た牛のキ●タマ食いちぎるそうです)
cashoho.jpg

もちろん、アロワナ君も食べちゃいます。
(ナイナイの岡村はアマゾンにもいました)
arowanasilver.jpg

アマゾン風焼き魚定食。100円。
(美味しそうでしょ。毎日食べていました)
sakanateisyoku.jpg

コメント

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ナマズ天国

こんにちは。
アマゾン川にはホント沢山のナマズさんが生息していて、たまに動物番組等でみると、種類と大きさに圧倒されてしまいます。
先生の病院の待合室に居るナマズさんはシマシマ模様でキレイですよね。お世話になっている頃、勝手に「ナマズ先生」と名づけてました(笑)あ、アロワナさんは「アロワナ先生」です。単純でスイマセン。
「アマゾン焼魚定食」中々美味しそうですね。やはり川で捕れるから川魚の味なのでしょうか?怖いピラニアさんも巨大なピラルクーさんも美味しいらしいですが・・・?しかしアマゾン川の魚達はマニアにとっては垂涎の的なんでしょうけど、「何だか美味しそう」なんて話になってしまいました。
我が家のネコ軍団は、グリルで魚を焼き始めるとニャーニャーうるさいです。しょうがないので、味付けが無い部分を少し御裾分けしてあげます。フガフガ言いながら食べてます。

地球の恵み・・・

 なんでも大きい、タイトルそのまま!
 熱帯魚(金魚も含め)の類は、水槽の大きさに自分の成長を合わせる、と聞いた事があります。 大きく育つ魚を大きく育てるならば大きな水槽で育てよ、と。 うちにもプレコとクラウンローチ(寝姿かわいい!)いますが、そろそろ水槽を大きくしなければならない時期にきています。  待合室のアロワナちゃん、キャットフィッシュちゃんは大きな水槽でホントに気持ちよさそう~^^
 アマゾンも、その雄大な大きさ故に、魚達も安心して大きく育つのですね。  地球の恵み・・・すばらしい!!
 
 大きなワンちゃん、ちいちゃなカエルさんetc・・・先生の命に向かう勇気や、生き物すべてへの愛情あっての賜物ですね。 

皆様、コメントありがとうございます!

ころ飼い様

コメントありがとうござます!
ブラジルは「ポルトガル語」です。
英語は全くと言っていいほど通じません。
たとえば、水を「Water」と言ってもブラジル人は解りません。水は「Aqua]です。
ポルトガル語を全く勉強しないで行きましたが、
2ヶ月の滞在で、買い物程度は出来るようになりました。

タカハシ様

コメントありがとうございます!
焼き魚定食は川魚です。
ちょっとお金を出すと、
ピラルクーフライ定食を食べれます。
ピラルクーはタラのように美味しいです。

うさママ様

コメントありがとうござます!
そうですね、魚は、水槽の大きさに合わせて成長します。
当院待合室の魚は、
大きな水槽に1匹づつで淋しそうとよく言われるのですが、
実は、一人暮らしが好きなんですよね。



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