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眼の保養PartⅡ

動物
01 /25 2010
またまたらしくないと言われてしまいそうですが(笑)
今日も綺麗美しい系です。

人は美しいものを見たり、
お腹一杯おいしいもの食べたり、
あったかいお風呂入って身体がきれいになると
心のお洗濯ができるので、簡単には腹を立てたりはしません。
これらは日常の生活において必要なスパイスです。

反対にいつも怒りっぽい方は、
普段から美しいものを見て感動してなかったり、
お腹が空いていたり、
身体が汚れていたりするものです。

whitesox.jpg
真紅のバディーに白い脚。
その名もホワイトソックス(Lysmata debelius )。
赤白がめでたく、美しいと思うのは何も人間だけではありません。
当たり前ですが、ちゃんと心臓があって鼓動を打っています。
今日の心のお洗濯できましたか?




コメント

非公開コメント

Re: 眼の保養PartⅡ

本物でありますか・・・?
先生お得意(?)の王蟲殿のような方ではありませんね?(^^)
ていうかプラスティック??
お正月のお飾りに付いている海老さんのような鮮やかさ・・やっぱり鮮やかな方がメスにもてるとかあるのですか?

Re: 眼の保養PartⅡ

先生こんばんは。
少し前にカエルのいりこを診ていただいたカンノと申します。
小さいながら頑張ってくれたのですが、やはり救出することができませんでした(泣)
大きくなった姿を見たかったなぁと悔しい思いです。
なかなかカエルちゃんを診てくれる病院が少ない中、この場をお借りしてほんとにありがとうございました。

実はブログはいつもこそこそ拝見させていただいてます~(笑)

Re: 眼の保養PartⅡ

ナオキチさま

コメントありがとうございます。
ホンモノのモノホンですよ。
しかも生きてるし、茹でた甘エビではありませんよ~。

カンノさま

今回の件は残念でした。
お力になれずに申し訳ありませんでした。
カエルはいったん体調を崩すとなかなか
難しいことが多いです。

当方ブログ、こそこそではなく、
堂々と見てくださいねっ(笑)。

田向健一

動物病院の院長をやっています。
ペットの病気のことならたいていのことはこなしています。
カメやウサギからピットブルまで、外科も内科、眼科も歯科も行います。
動物、植物を含め、命あるものが大好きです。

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